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神道・仏教研究 : 岩崎純一のウェブサイト
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神道・仏教研究

伏見稲荷大社(京都への一人旅で岩崎が撮影)

 私(岩崎純一)自身の家系は、教育者・曹洞宗・軍人(近衛兵・陸軍将校)という文人・武人の家系ですが、個人的には、神道と仏教を網羅的に在野で研究しています。和歌・神道精神を中心に、仏教も西洋哲学も言語学も精神病理学も物理学も数理論理学もITも何でも取り入れて生きています。

 研究の発端としては、

● そもそも私は哲学出身で、個人レベル・在野の立場での哲学・思想の構築をやりたいという夢があること
(東大でニーチェ哲学や東洋哲学を学ぶも、東大哲学学閥の姿に疲れたり、教授陣の展開するポストモダン哲学や授業内容に物足りなさや違和感を覚えるなどして、中退。)
(また、資格としての神職による奉納型祭祀を中心とする現代日本の神社神道の精神にも疑念を抱いている。仏教などについても同様である。そのため、初詣、彼岸、クリスマス、ハロウィンなどの宗教的イベントはほぼ苦痛にしか感じず、かえって必要最低限のものしか参加していない。)
● 斎の巫女の方々と和歌を詠む中で、その背後にある神道精神を探究したいと考えたこと(→和歌・古典
● 斎の巫女の神懸り体験とその他の知人女性の精神・身体症状(精神病理学上の転換性障害・身体表現性障害・憑依障害など)との共通点・相違点に注目していること(→精神病理学・精神疾患研究
● 私が考案している人工言語が、とりわけ託宣する斎の巫女や上記の症状を持つ女性、自閉症やサヴァン症候群の男性との交流を基盤としており、これらの皆様と共に仮想文明・仮想神道を考案していること(→言語学・言語体系考案寿羅穂里阿文明・寿羅穂里阿神道
● 私自身が様々な特殊な知覚の保持者で、脳科学上の研究対象・被験者や斎の巫女の方々からのご関心の対象となってきたこと(→知覚・共感覚
● 私の家系の男子の戦史や故郷岡山県の軍事史の全貌を見渡すことで、人間(日本人)の軍事行動と精神・思想・宗教との関係を探ること(→郷土(岡山県)研究

などが挙げられます。



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