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岩崎純一のウェブサイト > 精神病理学・精神疾患研究 > 現代日本人の心理の例
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現代日本人の心理の例:交流させていただいた方々の文章です。皆様のサイトにて公開されている場合、そのアドレスにリンクさせていただきました。

このコンテンツの読み方・凡例
現代日本人の心理(2013)
現代日本人の心理(2012)
現代日本人の心理(2011)
現代日本人の心理(2010)
現代日本人の心理(2009)
現代日本人の心理(2008)
現代日本人の心理(2007)
現代日本人の心理(2006)
現代日本人の心理(2005)
現代日本人の心理(2003)

当サイトにおける精神疾患者等の個人情報の扱い、およびDV・暴力・虐待等の加害者への対策について
精神疾患関連リンク

▼ 私がご相談を受けて交流してきた、精神・身体症状共感覚その他の特殊知覚・症状を持つ女性が入居者の多くを占める、シェアハウス型の女性寮のサイトです。
 女性に特有の症状・知覚については、寮生に解説をお願いしています。
 →→ ●精神・身体症状、共感覚、その他の特殊知覚・症状の解説の分担などについて

シェアハウス型特殊女性寮 コンフィデンシャル・レディース東京(Confidential Ladies Tokyo)

このコンテンツの読み方・凡例

個人交流会や訪問・見学先(精神病棟、心身障害者専用施設、DV・暴力被害者専用ハウス・シェルターなど)で交流してきた方々の言葉・文章を載せています。「同じような悩みを抱えている方々の力になりたい」という思いから公開を希望して下さいました。

◆交流者数はほぼ男女同数ですが、個人的に、ご自身の症状や苦悩を自ら言葉にしにくい発達障害・知的障害・言語障害やひきこもり・ニートの男性と、それらを自ら言葉にでき人に聞いてもらいたいという希望・欲求の強い不安障害・摂食障害・解離性障害・パーソナリティー障害の女性との交流が多いので、ここに掲載している言葉・文章も必然的に女性のものが多くなっています。

 男性の言葉・文章も掲載していければと思っています。

今までの交流の概要

◆私や私との対談内容について皆様が言及しブログなどで公開して下さった文章で、共感覚・心理・精神疾患に関するものには、リンクさせていただいています。

ここに挙げている方々は、必ずしも「精神疾患」を診断された方々とは限りません。悩みや苦しみをお話し下さった上で、載せる許可を下さったり、ご自身のサイト・ブログなどで私との交流のご感想を公開して下さったりした方々です。
 もちろん、私なりの精神疾患の探究や考察には内容を参考にさせていただいています。

◆共感覚は精神疾患ではありませんが、共感覚のことを他人から悪く言われたり自分で気にしたりして精神を病む人がいらっしゃり、その例を挙げています。

◆「心の悩み」のとらえ方は実に様々だと思います。ここに載せてほしいというご希望があった方々は、「病名を診断・付与されたり、私のサイトに自分のことを載せてもらうことで、安心する(心が満たされる)タイプの人達」です。そうでない人達も、もちろん世の中には多いわけです。ただし、「サイトに載せなければ同じような人達に出会えない時代」でもありますから、プライバシーを守る限りは、サイトでの公開も有効と言えるでしょう。
 私は、特殊な感性や「心の病」を持つ方々との交流には好意的で、自分も「共感覚」や「離人感」などを持って生きていますので、お力になりやすいのは確かかもしれませんが、精神科医でもカウンセラーでもありませんので、その点はご注意下さい。ただ単に「話し相手」になれるだけなのです。

 なお、ここに挙げた方々の中には、私が考案した言語「岩崎式日本語」の使用者がいらっしゃいます。ご関心のある方は、ご覧下さい。この言語は、主に日記や私への体験談の報告に使用されています。

◆ここに挙げられた方々についての詳しい情報をお求めの専門家の方がいらっしゃいましたら、私(岩崎純一)が責任を持って可能な範囲で回答申し上げます。お答えできない場合もございます。

◆リンク先の項目の見方
 ●年齢・性別・私にこのメール相談を下さった年(ご自身のサイトにて私についての文章を公開して下さった年)
 (1)医師による診断名(未記入は、該当の精神症状で医者にかかったことがない場合)
 (2)私が感じた印象
 (3)この方がこのような症状になった要因
 ★主なご相談内容(初期のご相談を中心に転載)

◆掲載させていただいた一部の方々が通院・入院されていた施設です。
 赤城高原ホスピタル


岩崎純一のウェブサイト
※ この写真は岩崎純一が撮影