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岩崎純一のウェブサイト > 個人メール(ご質問、私信など)
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個人メール(ご質問、私信など)について


メールアドレスと全般的な説明

「岩崎純一のウェブサイト」は、小さな個人サイトとして始まり、発展してきました。個人メール(ご質問、私信など)につきましても、現在も当時と変わらず、随時受け付けております。詳しくは、下方の目的別の説明をご覧下さい。

 公式メールにお書きいただくような内容(学術関係、仕事のご依頼など)が個人メールに含まれていてもかまいません。

◆ 岩崎純一宛ての個人メールアドレス・・・iwasaki-j@iwasakijunichi.net
(なお、旧アドレス iwasaki-j@iwasaki-j.sakura.ne.jp もまだご利用いただけます。)

↓↓ 初めてご連絡を下さる方は、メールフォームのご使用が便利です。
メールフォームのご利用はこちら

 公式メール(学術関係、仕事のご依頼など)は、以下のページをご覧下さい。
公式メール(学術関係、仕事のご依頼など)について

※ アドレスを直接クリックしてもメールソフトが立ち上がらない場合は、適宜メールソフトを立ち上げてからコピー&ペーストしていただくか、メールフォームをご利用下さい。

※ 通常のメールやメールフォーム以外に、Twittermixiのメッセージでお送りいただいても結構です。

※ 私からの返信が受信されない場合は、お手数をおかけ致しますが、下記の注意事項をご確認の上、再度ご送信いただければ幸いです。

【注意】
● ご使用の携帯端末やアドレスで、パソコンからのメールの受信を拒否設定にされている場合、解除していただくか、本サイトのアドレスからのメールを指定受信して下さい。
(返信が受信されないというお問い合わせを時々頂きますが、その原因のほとんどがこれです。)


メールでの個人的なご相談・ご質問について

 当サイトやブログの内容についての個人的・私的なご質問・ご相談メールは、どなたでも上記メールアドレス宛てに随時送っていただいて結構です。

 分野は、共感覚、五感、心理、哲学、芸術、社会、言語など、当サイトやブログが扱っている(扱ったことのある)分野であれば、何でも結構です。

 お気軽にご質問、ご相談、体験談などお寄せ下さい。


個人的な(私と1対1での)面会・対談や他の方々との交流会・勉強会について

個人交流会・勉強会  私(岩崎)と1対1での面会・対談も可能ですので、ご希望の場合は、随時ご連絡下さって結構です。

 また、すでに私と交流のある他の方々との交流も希望される場合は、私が実施している「個人交流会・勉強会」にご入会・ご参加いただくことをおすすめいたします。会費もありませんし(交通費・食費などのご自身の実費のみをご負担いただきます)、ご入会条件を満たす限り、すぐに入会許可書をお送りいたします。

(1対1での面会・対談を「個人交流会・勉強会」の回数(第○回)にカウントするかどうかは、臨機応変に対応しています。)

活動総覧(大学での講義・ゼミ・講演・講話・実験協力・学会発表、総合学術・総合芸術活動、学術・芸術サークル活動、メディアへの取材協力など)


共感覚関連の研究者や学生の皆様へ
(共感覚などに関する実験・取材・インタビュー・アンケートへの協力のご依頼や他の被験者の紹介のご依頼について)

 共感覚についてのご質問のほか、共感覚に関する実験・取材・インタビュー・アンケートへの協力のご依頼や、他の被験者の紹介のご依頼も、随時受け付けておりますので、まずは一度ご連絡下さいますようお願い申し上げます。

活動総覧(大学での講義・ゼミ・講演・講話・実験協力・学会発表、総合学術・総合芸術活動、学術・芸術サークル活動、メディアへの取材協力など)

 特に、学部学生の卒業論文や大学院生の修士論文・博士論文などに用いる実験・インタビュー・アンケートなどの場合、謝礼などに関する大学・研究室の内規や指導教官の指示に抵触しない限り、多くは無償・ボランティアで協力させていただいており、個人メール(ご質問、私信など)としてお送りいただいたものにも対応しております。

 ただし、契約書面の発行や謝礼の発生が伴う場合は、公式メール(学術関係、仕事のご依頼など)内の同タイトルの項目もご参照下さい。

日本共感覚研究会トップ  また、同様のご質問・ご依頼は、私が会長を務める日本共感覚研究会でも受け付けております。


お手紙などについて(直筆・紙媒体のものや物品のご郵送などの場合)

 時々、サイトへのご訪問者様や拙著の読者様などからお手紙等を頂き、大変嬉しく拝読させていただいておりますが、私岩崎は一般人・私人であるため、基本的には以下の二つの方法となっております。

岩崎宛てに直接お送りいただく場合

 岩崎宛てに直接お送りいただくことを検討されている場合、まずは上記メールアドレス宛てに、その旨を文面にてお送り下さい。
 その後、送り先を返信させていただきます。
 すでに交流会に参加されたことのある方などで、送り先をご存じの方は、上記の手続きを省略してお送り下さって結構です。

出版社をお通しになる場合

 岩崎個人への送り先をご存じでないために、宛名のみを「岩崎純一」として拙著の出版社の住所宛てにお送り下さったお手紙は、出版社のご担当者様より岩崎宛てに郵便などで転送されております。
 ご氏名とご住所をお書きにならずニックネームやイニシャルでも届きますが、私からの確実な返信をご希望の方は、出版社様をお通しになる場合もご氏名とご住所のご記入をお忘れなく、何卒よろしくお願い申し上げます。

未返送・未転送・散逸のおそれについて

 出版社以外(私が講義をおこなった大学・研究機関など)に送られた「岩崎純一」宛てのものは転送される保証がございませんので、ご注意下さい。
 せっかくお送りいただいたものは、ぜひ拝読したいと思っております。岩崎宛てに直接お送りいただくのが、何よりも確実です。


当サイトと連携しているシェアハウス型女性寮について

 このシェアハウス型の女性寮の入居女性の多くは、2004年の当サイト開設以来、私がご相談を受けて交流してきた、精神・身体症状共感覚その他の特殊知覚・症状を持つ女性で占められています。

 私も寮を支援しており、寮の皆様からも多くのご協力や情報を頂いています。私からは、入居女性が自由に症状や生活モデルを解説・公表できるよう、サイトのシステムも提供しています。

 女性に特有の症状・知覚については、寮生に解説をお願いしています。
 →→ ●シェアハウス型女性寮との連携、および入居女性による特殊症状・知覚の解説の分担について

 この寮は、今後の日本において、重大なトラウマを抱える女性や特殊知覚を持つ女性にとっての共同体・集住の一つのモデルとなりうると思います。

 この女性寮について、ご質問・ご相談がございましたら、私まで、または寮の代表窓口までご連絡下さい。寮については、個室に空きがあれば、私を通じてご入居できる場合もあります。一度ご相談下さい。

シェアハウス型特殊女性寮 コンフィデンシャル・レディース東京(Confidential Ladies Tokyo)


法令に基づく表示(個人情報の保護に関する法律など)

 以下のページに法令に基づく表示をまとめてありますので、ご参照下さい。

法令に基づく表示



※ 写真の折り紙は岩崎純一の作。写真も岩崎が撮影。