手作業翻訳版 - 総合トップ
日本語 English 中文 한국어
岩崎純一のウェブサイト > ご訪問者居住仮想御殿「武蔵幻想邸」
サイトレイアウト切り替え
  • 主にデスクトップ向けのレイアウトに切り替える
  • 主にラップトップ向けのレイアウトに切り替える
  • 主にタブレット向けのレイアウトに切り替える
  • 主にスマートフォン向けのレイアウトに切り替える
  • 主に旧型モバイル向けのレイアウトに切り替える
ページ内移動

岩崎純一のウェブサイトご訪問者居住仮想御殿「武蔵幻想邸」

◆「武蔵幻想邸」の解説
◆建築データ・設置機関・居住者一覧・歴史(PDF版、183KB)
◆中央の大広間の立体図(Sketchfabでの3D手動映像。SketchUpで制作。)
◆詳細全体図(PDF版、2.5MB)
◆詳細全体図(ウェブページ版。重たいです。ブラウザによっては区画の境界に白線が入ることや一部の画像が不鮮明になることがありますが、異常ではありません。)
◆区画ごとの詳細図(数字は北西端を原点としたときのメートル数)

 建設中
 (50,50)  (100,50)  (143,50)
 (50,100)  (100,100)  (143,100)
 (50,150)  (100,150)  (143,150)
 (50,171)  (100,171)  (143,171)
 建設中
 建設中  建設中  建設中


◆「武蔵幻想邸」の解説
●日本の建築物の構造や間取り図(特に城郭や寝殿造)に興味のある自閉症男児たちが描いてくれた原図を基に、私が描いた架空の御殿です。
 以下は私の原案ノートです。
 原案ノート1(反時計回りに90度回転させ、東の対とした。)
 原案ノート2(時計回りに90度回転させ、西の対とした。)
●原図を尊重していますが、建築として無理があるところには私が手を加えました。能舞台や茶室、前庭の設計は、私が行いました。平安貴族の寝殿造邸宅と江戸の長屋の合作のような作品です。
●原図には、なぜか殿方用温泉が狭かったり、そこからの逃げ道があったりなど、面白い特徴が多くあり、完成図でも残しています。
●私も個室を一つ「借りて」「住んで」います。また、このサイトに掲載している私の和歌集や岩崎式日本語の編纂室として、別の部屋も借りています。
●もちろん、家賃は「タダ」なので、「私は岩崎純一のウェブサイトの常連訪問者です」という方で「住みたい」方は、どうぞその旨を(適当な日本名・雅名と共に)お申し出下されば、掲載いたします。
★定員70名、居住個室部分のみ二階建て、個室番号「いノ一ノ一」~「ほノ二ノ七」、一階は殿(男性)、二階は姫(女性)、という設定。
 例えば、現在、私が参加している伝統和歌の会「余情会」のメンバーが(現実に)全国に散らばってしまい、実際に集まって和歌を詠み合うことが難しくなり、少なくとも雰囲気だけはずっと保ち続けることができればとの思いで、「この仮想御殿で歌会をやっている」という設定にしているため、余情会メンバーも居住しています。「仮想 曲水の宴」などを催しています。

※ 制作には下記のフリーソフトを使用しています。
Excel DE 間取り図