岩崎純一のウェブサイト > 超音波知覚者コミュニティ東京 > 都内超音波スポット報告マップ
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都内超音波スポット報告マップ

 このマップは、超音波発生装置過密地区を中心とする都内超音波スポットの探索年月日と探索場所コウモリなどの生態・超音波の研究者との合同調査、岩崎の超音波知覚の検証に記載した探索・フィールドワークによって確認・調査済みの超音波発生装置の設置箇所を示したものです。

●地図上のスポットをクリックすると説明が出ます。
●共同編集者は地図に超音波スポットを追加作成して下さい。
●色分けは、コミュニティ代表の私(岩崎純一)の超音波知覚における不快感・苦痛の程度を示しています。
(不快感・苦痛は人によって異なり、私の場合は大きい傾向にあるので、あくまでも目安としてご参照下さい。)

レベル1(青色):周囲の一般通行人と同じ行動でごまかせる程度。ただし、周囲のほとんどの一般通行人が気づかない中で、私は気づいており、苦痛を覚える程度以上のものではある。
レベル2(黄緑色):顔をゆがめる程度でかろうじて通行できるが、一定の苦痛を覚えるか、反復すると体調に異変は出るレベル。
レベル3(黄色):超音波発生装置の近くを通るときは、耳をふさいだり身をかがめたり走り抜けたりしなければならないレベル。
レベル4(赤色):レベル5ほどではないが、著しい苦痛を覚える。
レベル5(赤紫色):私の場合、耳を塞いだり様々な知覚を遮断したりしない限り、そばを通行できないほどの大音圧の超音波発生装置あり。装置を迂回するために、通行する道、乗車駅、食料品を買うスーパーマーケットやデパートを変える必要があるなど、日常生活に困難が生じている。

◆東京都内 超音波機器設置スポット報告マップ◆

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 ↓↓ 日常生活での困難の具体例は以下に記述。(食料品の買い物や仕事での困難など。)



【注意勧告】当コミュニティが疑似科学団体や電磁波攻撃・テクノロジー犯罪被害者団体と友好関係にあるかのように紹介されている事例に対する注意勧告、および統合失調症や妄想性障害の既往歴・現病歴の確認のお願い