手作業翻訳版 - 総合トップ 日本語 English 中文 한국어サイトの全メニューを表示
岩崎純一のウェブサイト > 超音波知覚者コミュニティ東京 > 超音波発生装置過密地区の散策と迂回路の探索
サイトレイアウト切り替え
  • 主にデスクトップ向けのレイアウトに切り替える
  • 主にラップトップ向けのレイアウトに切り替える
  • 主にタブレット向けのレイアウトに切り替える
  • 主にスマートフォン向けのレイアウトに切り替える
  • 主に旧型モバイル向けのレイアウトに切り替える
ページ内移動

超音波発生装置過密地区の散策と迂回路の探索

↓こちらのマップをご覧いただきながらお読みいただくと分かりやすいです。
都内超音波スポット報告マップ

2015/10/10
↓ コウモリ研究者の宮本拓海氏と実施した合同調査(フィールドワーク)の計画書および報告書を以下のページに掲載しました。

「コウモリなどの生態・超音波の研究者との合同調査、岩崎の超音波知覚の検証」ページ

◆2015年9月22日 超音波フィールドワーク 特別回
「バットディテクター(コウモリ探知機)を用いた池袋・丸の内地区の超音波装置の設置箇所などの探索・特定および岩崎純一代表の超音波知覚の検証のためのフィールドワーク」
2015年9月22日 超音波フィールドワーク計画書2015年9月22日 超音波フィールドワーク報告書

↓こちらのブログ記事も合わせてご覧下さい。
疑似科学にまつわる懸念 ― 疑似科学ではない超音波知覚と疑似科学である動物駆除超音波装置を例に ―
超音波知覚やモスキート音知覚に関するリンクのメモ(ネット上の相談やまとめ、超音波発生装置に害虫除け効果が認められないことを検証した科学実験)
超音波散策の写真(超音波発生装置の設置スポット)
20130123_01.jpg


日本一長い地下通路を使った超音波迂回路を考える(大手町~二重橋前~日比谷~銀座~東銀座までの4050m)

20130123_01.jpg

 岩崎純一 2013年4月21日 初筆、2015年5月24日 改訂

 現在利用されている日本一長い陸上の地下通路は、大手町より日比谷を経由して東銀座に至る地下通路であると思われる。大手町から東銀座へと抜けるには、日比谷経由のルート以外に、八重洲・有楽町の地下を経由するほぼ同じ距離のルートを通ることも可能だが、こちらは通路・乗り換えルートというよりは、地下街である。

 いずれにせよ、この二つのルートが日本最長の陸上の地下空間であることは、2011年4月27日付の日経新聞にも、(一財)都市みらい推進機構内に事務局を置く都市地下空間活用研究会の調査結果として掲載されていた。

 そして、この地上部分のうち銀座以西は、ちょうど私が命名した「超音波発生装置過密地区」に当たる。町丁は丸の内二丁目・三丁目である。(マップ参照)

 大手町・丸の内の地上部分の超音波発生装置過密の実態は、当コミュニティに限らず、超音波知覚者の間ではよく知られた事実のようである。ネット上にも、以下のように、この一帯で超音波やそれに近い高周波音が聴こえた(体感された)と訴える人の書き込みや調査が見られる。多くの人がそのような知覚能力者の存在を認めてはいるが、一般のネットユーザーや装置の製造・販売業者側からの批判や否定も少なからず見られる。

 本来、「モスキート」(「蚊」の意味)とは、若年者のたむろ防止のための高周波音(超音波ではない)の発生装置のうち、米国で開発され英国の企業 Compound Security Systems により販売されているもの(特定の製品名)を指すが、現在日本では、「高周波音」や「超音波」などがまとめて「モスキート音」などと呼称されており、以下の書き込みで見られる「モスキート音」の語も、「高周波音」や「超音波」を(不適切ではあるが)まとめて呼称したものと思われる。従って、実際に超音波が聞こえているネットユーザーらによる書き込みであることには間違いない。

 人間(特に若年者)にあえて聞かせることを目的とする高周波音発生装置としての「モスキート」やその類似製品は、当然ながら超音波よりも低い音高の高周波音を発生させており、実際に足立区が「モスキート」を設置し、若年者追い出し効果を試験したことは記憶に新しい。しかし、以下の書き込みは、必ずしもそのような「モスキート音」ではなく、やはり超音波であると見てよいだろう。

【2015年5月27日分 追記始め】

 ちなみに余談だが、若年者の追い出し効果ならまだしも、最近は、このような高周波音を発生させるスマートフォン向けのアプリが「虫よけアプリ」・「蚊よけアプリ」などとして出回っているが、報告者、超音波機器、注意事項でも述べたように、疑似科学にすぎないと考えられる。以下に述べる丸の内地区の超音波動物駆除装置などの中にも、「人間には聞こえない」と謳われていながら一部の人間には聞こえ、かつ「動物駆除効果がある」と謳われていながら効果がない装置があるならば、それらを製造・販売している業者は、やはり社会的に問題視され法的に処分もされるべきであると考える。

【2015年5月27日分 追記終わり】

銀座・有楽町辺りを歩いていると、モスキート音のよう不快な音をよく耳にします。
東京駅八重洲口あたりのモスキート音
東京駅の地下街で聞こえる「ピーン」という高い音は何ですか?
●【2015年5月24日 リンク追記】:【疑問】商業施設「KITTE」の地下入口でなぜモスキート音らしきものが聞こえるのかその理由を聞いてみた

【2015年5月24日分 追記始め】

 丸の内地区の話題に戻るが、この地区は、地下駐車場である丸の内パークイン(PARK-IN)とほとんど同じ敷地に該当する。ただし、駐車場の出入口は地上にあり、ネズミ駆除装置などの超音波発生装置は出入口に設置されていることが多いため、むしろ以下のように、駐車場の周囲をめぐる地下道を超音波迂回路として利用できるわけである。

【2015年5月24日分 追記終わり】

 繁華街である八重洲・有楽町の地下ルートに対し、日比谷ルートのほうは、ところどころに店舗が見られるのみである。銀座以西の部分は、北端の大手町駅付近を除いては店舗が一軒も存在せず、駅の改札付近以外は人通りも少ない。大手町と日比谷を結ぶ南北の地下道部分は、未使用のプラットホームや階段の遺構を有する(通行時にその一部を見ることができる)一方で、直下を東京メトロ千代田線と都営三田線が並走し、近隣の大企業オフィスへの通勤者や宮内庁関係者などが利用する二重橋前駅の改札口を有する。

 当コミュニティでは、この日比谷経由の地下道を「地上の超音波の迂回路」として利用できないかと考え、ここ一年ほど、当コミュニティのメンバーそれぞれに、この近辺に用件のある機会を利用し、地上と共にこの地下道をも散策してきた。強大な超音波の発生装置の設置箇所、および散策した年月日をページ下方に示した。

20131117_08.jpg  ところが、この地下道沿いにも、何箇所かに強大な超音波の発生装置が設置されていることが分かった。これらの設置箇所では、一度地上に出たほうが身体的負担が小さいケースもあるため、マップや地下道図を参考にしていただければ幸いである。

 一般に、超音波は指向性が強く、障害物があれば遮ることが可能だが、これほど集中的に設置されている地域では、全ての超音波を遮断しながら歩行することは不可能であり、また危険でもある。ネズミ駆除装置については、ネズミが活動する天井裏に隠して設置してあるケースもあるが、装置が通路から直接見えないだけで、通路方向を向いた隙間があれば超音波は漏れてくる。

 地下道部分については、すでに徒歩で網羅しているが、地下道・地下鉄のさらに下層に存在する巨大トランクルーム、貯水槽、コンプレッサー施設、金庫、多くの予備トンネル等については、ほとんど探索できておらず、我々一般都民の手続きの範囲内で入場可能な場所のみにとどまっている。

【2015年5月7日分 追記始め】

 ただし、2013年半ば以降は、私の仕事の関係で、地下のトランクルームには頻繁に訪れるようになったほか、新東京ビルや東京銀行協会ビルなどの地上のビルの内部にも入るようになったため、地下・地上共に現状を広く観察することができている。

【2015年5月7日分 追記終わり】

 地下道部分も、ほとんどが地上部分と同じ町丁・地番であるが、この一帯は、階ごとに地番・郵便番号が異なる土地やビルがあるほか、昼間人口が夜間人口のおよそ20倍に達しており、国勢調査においても住民登録(居住者)が極めて少ないなど、日本でも特異な一帯である。

 この一帯の超音波発生装置が設置されている該当のビルのテナントや、違法悪質業者の超音波発生装置に関する苦情を受け付けている公正取引委員会や消費者庁に対し、メンバーおよび私が確認を取ったところ、この一帯には、日本製・外国製を問わず、ネズミ駆除装置、超音波センサー型の自動ドア、路上・地下駐車場のパーキングメーター(精算機)などが集中的に設置されていること、また、超高層ビル群・メガバンク(巨大都市銀行)・気象庁・皇居の防衛など、国防・セキュリティの上で排除できない超音波装置や、高度機密の学術研究用の超音波装置が設置されていることが分かってきている。

 ただし、後者の詳細については、国や区や研究機関は公表するはずもなく、我々一般国民にとっては概要を知ることしかできない。特に地下道は、人通りが少なく、また警備員や駅員の配置も難しいため、超音波式の監視センサーも設置されているものと思われる。

【参考ブログ記事】米国の諜報活動(米軍・NSA・CIAなどの通信監視計画「PRISM」を例に)

【2015年5月7日分 追記始め】

 2015年5月6日以降、東京タヌキ探検隊!東京コウモリ探検隊!隊長で「いきもの通信」発行者の宮本拓海氏より貴重な情報・ご提案を頂いているので、最近の超音波事情にまとめて掲載させていただき、私の考察も追記している。宮本氏には深く謝意を表したい。

【2015年5月7日分 追記終わり】

 ともかくこれらは、別頁に示したような違法悪質業者によるネズミ駆除装置や、それよりも低い音域の高周波音を発生させる若者撃退装置といったものでないことは確実だろう。我々一般都民(というより、都政・区政側)が思いつくことと言えば、二重橋前駅側からお濠を泳いで皇居に侵入を試みる者への対策としてモスキート音の不快感自体や超音波監視センサーを利用するという程度のものだろうが、少なくとも大手町・丸の内・皇居周辺の装置は、そのような滑稽な目的だけのものではないだろう。

 また、昼夜人口の大きな差を利用して、一部の装置は夜間に極めて強大な音圧で超音波を発生させている。元より上記のように、ネズミ駆除や若者撃退が主目的ではなく、安全保障や音声学・建築学・都市工学・気象学・地球科学などの研究のためであると考えられる。

 確かに、この一帯の超音波装置からの超音波は、共感覚上も、悪質業者の装置からの超音波とは異なって知覚されていることが多いが、ともかくも、知覚していて気分のよいものでないことは否めない。

20131117_09.jpg  しかし、不思議な点もいくつかある。

 まず、センサーに超音波を用いる自動ドアは、欧米で主に使用されているものであるという点である。日本においては大手町・丸の内などいわゆる都心部で局所的に設置されているのである。この地区に限って外国製の超音波センサー式自動ドアが積極的に設置されている理由は、我々素人には一目では分かりにくい。

 この一帯には、超音波センサー式自動ドアに限らず、エレベーター等も外国製・外資系企業製のものが多く、たびたび整備不良や経年劣化による死亡事故を起こし、国内の新規受注が停止したシンドラー社製エレベーターの稼動も今なお見られる。

 以下の記事にもあるように、行政・公共施設に外資系企業製の自動ドアやエレベーターが集中している理由は、コスト削減を掲げる行政・公共施設が競争入札により業者を決めているため、最も低価格を示した外資系企業の製品を導入するからだと考えられる。

シンドラーエレベータ 公共施設に集中なぜ

【2015年5月24日分 追記始め】

 超音波センサー式の自動ドアについては、最近はこの地域でも新規設置が減少しており、既存のものの撤去や交換も進んでいることから、数は少なくなってきているようである。しかし、これはあくまでも通行者の検知システムの変更のみを意味するようで、外資系企業製品の導入は相変わらず進んでおり、シンドラー社製エレベーターも行政・公共施設に集中している。

【2015年5月24日分 追記終わり】

 先述した足立区などが設置しているモスキート装置は、同じくほとんどが外国製のものであるとは言っても、作りはもっと簡易・雑で、この程度であれば、元よりその信憑性を疑っている都民・区民も多いであろう。しかし、大手町・丸の内・皇居といった、国家運営にとって最重要の一帯に、なぜ三菱・日立・東芝といった日本製の良質な装置を積極的に分布させないのかが、今一つ不明である。

 そういえば、今回の福島第一原発事故に伴う高濃度汚染水浄化設備の提供も、フランスのアレヴァ社から受けている。土壇場で外国製に頼るこの国の足元の危うさというものがうかがい知れる。

 この大手町・丸の内一帯は、明治期以降、お雇い外国人や日本のインテリ建築家により当時のハイカラぶりを反映して設計・建造された区画・建造物が多く残るが、現在でも欧米の最先端科学の内密の実験場のような役割を担っているのかもしれない。

 JPタワーや東京銀行協会ビルジングのような欧米風のファサード保存建築もあり、指向性の高い超音波が様々な建材に秩序なく衝突・反射しており、これらが知覚される敏感な者にとっては耐えがたいとしか言いようがない場所も多く存在する。

 二つ目の不思議な点としては、かつてのオウム真理教による地下鉄サリン事件や日本シャンバラ化計画・11月戦争計画のように、天皇・閣僚・国会議員の殺戮、国家転覆を狙ったカルトによるテロの標的となるいわゆる「都心部」は、霞が関や永田町までをも含むはずであり、なぜ大手町・丸の内に集中的に超音波センサー式自動ドアや超音波発生装置の設置が見られるのかということである。

 考えられる理由としては、霞が関・永田町は「国家・政治の中枢」である一方で、大手町・丸の内は「巨大企業(外資系企業)・経済・交通の中枢」であることが挙げられるのだろう。ヒト・モノ・カネが目まぐるしく出入りする玄関口は、やはり大手町・丸の内のほうであると言える。

 大手町・丸の内が皇居の正面であることも、確実に影響しているであろう。皇居に正対している地区であることを理由に、かつてこの一帯は高層ビルの建築が制限されていたが、制限緩和以降は超高層ビルが相次いで建てられるようになった。これに追い打ちをかけるように、今回の東京駅の復元工事にあたり、JRがその工費およそ500億円を「空中権」の売却によって捻出したため、周囲のビルの高層化が加速することとなった。

 これらの要因により、ホイヘンスの原理を巧みに利用して製造された指向性の高い超音波センサーが有用性を増したことは確かであろう。

↓↓現時点における上記地下通路の強大超音波発生装置設置箇所(敏感な超音波知覚者は地上を通行するほうが望ましい箇所)

強大超音波発生装置設置箇所(大手町・二重橋前・日比谷・銀座・東銀座の地下通路):PDFファイル
強大超音波発生装置設置箇所

強大超音波発生装置設置箇所(大手町・二重橋前・日比谷・銀座・東銀座の地下通路):Sketchfabでの3D手動映像。SketchUpで制作。

超音波発生装置過密地区の装置の一覧、および装置を多く設置している施設の一覧

◆ネズミ防除装置◆
超音波防鼠機「ネコのささやき」の紹介ページ(株式会社シー・アイ・シー)
超音波防鼠器シリーズ ソニックバリア・ネオ(イカリ消毒株式会社)

◆パーキングメーター(精算機)◆
時間制限駐車区間 案内地図(警視庁)
丸の内パークイン(PARK-IN):地上の出入口にはネズミ防除装置も設置しており、駐車場を利用しない一般の地上の歩行者としての超音波知覚者にとっては、パーキングメーターよりも気がかりなところである。

超音波発生装置過密地区を中心とする都内超音波スポットの探索年月日と探索場所

↓↓地下通路およびその周辺の散策年月日

★探索者
 聴覚・・・岡蝶子さん
 共感覚・・・pichikiさん、香織さん
 聴覚・共感覚・・・ポチ子さん、岩崎純一
 聴覚・体性感覚・・・雪実少納言さん、にょこさん
 バットディテクターによる調査・・・宮本拓海氏

◆2011年
・4/23 御茶ノ水の神田川より南、新御茶ノ水・小川町・淡路町・神田の周辺の超音波装置を探索
・6/9 東銀座側から大手町までの地下通路、行幸地下通路および丸の内ビル・新丸の内ビル・東京駅・大丸の周辺の超音波装置を探索
・7/7 銀座三越の周辺の超音波装置を探索
・7/26 麹町周辺の超音波装置を探索
・8/24 麹町周辺の超音波装置を探索
・10/13 大手町以北、竹橋・神保町の周辺の超音波装置を探索
・11/5 御茶ノ水の神田川以南、新御茶ノ水・小川町・淡路町・神田の周辺の超音波装置を探索
・11/22 東銀座側から大手町までの地下通路および行幸地下通路の超音波装置を探索
◆2012年
・2/22 大手町の地上および地下空間(地下1階~地下5階)の超音波装置を探索
・2/25 帝国ホテル内部とその周辺から、有楽町マリオン、銀座松屋までの超音波装置を探索
・2/28 大手町の地上および地下空間(地下1階~地下5階)の超音波装置を探索
・4/10 大手町以北、竹橋・神保町の周辺の超音波装置を探索
・5/23 東京銀行協会ビル周辺の超音波装置を探索
・5/29 大手町以北、竹橋・神保町の周辺の超音波装置を探索
・(6/3 当ウェブサイトを開設)
・6/6 大手町の北、竹橋・神保町の周辺の超音波装置を探索
・6/20 東京駅・大丸の周辺の超音波装置を探索
・10/13 御茶ノ水の神田川以南、新御茶ノ水・小川町・淡路町・神田の周辺の超音波装置を探索
・11/6 銀座三越の周辺の超音波装置を探索
◆2013年
・1/12 東銀座側から大手町まで地下通路の超音波装置を探索
・1/15 東銀座側から大手町まで地下通路の超音波装置を探索
・1/16 東銀座側から大手町まで地下通路の超音波装置を探索
・1/19 大手町側から東銀座まで地下通路の超音波装置を探索。再び大手町へ引き返す
・1/23 大手町側から東銀座まで地下通路の超音波装置を探索。再び大手町へ引き返す
・2/23 帝国ホテル内部とその周辺から、有楽町マリオン、銀座松屋までの超音波装置を探索
・4/17 大手町側から東銀座まで地下通路の超音波装置を探索
・4/19 大手町側から東銀座まで地下通路の超音波装置を探索
・5/21 東銀座側から大手町まで地下通路の超音波装置を探索
・9/22 大手町・東京駅・有楽町・銀座周辺の超音波装置を探索
◆2014年
・1/17 銀座、丸の内、大手町地域を探索
・3/1 銀座、丸の内、大手町地域を探索
・3/11 銀座、丸の内、大手町地域を探索
・5/27,28 銀座、丸の内、大手町地域と、池袋駅、池袋駅併設のデパート、池袋駅周辺地域を探索
・6/3,4 銀座、丸の内、大手町地域と、池袋駅、池袋駅併設のデパート、池袋駅周辺地域を探索
・6/7 銀座、丸の内、大手町地域と、池袋駅、池袋駅併設のデパート、池袋駅周辺地域を探索
・6/10 銀座、丸の内、大手町地域と、池袋駅、池袋駅併設のデパート、池袋駅周辺地域を探索
・7/1 中央線沿線を探索
・8/2 池袋駅、池袋駅併設のデパート、池袋駅周辺地域(これ以降、単に「池袋」と表記する)を探索
・8/23 池袋を探索
・9/6 池袋を探索
・9/27 池袋を探索
・11/8 銀座、丸の内、大手町地域と、池袋を探索
・12/20 銀座、丸の内、大手町地域と、池袋を探索
◆2015年
・2/7 銀座、丸の内、大手町地域を探索
・2/26 西武池袋線沿線(池袋~大泉学園)を探索
・3/14 この日に開業した上野東京ラインに乗った後、沿線を探索(開業に伴う周辺地域の超音波装置の設置状況の変化はなし)
・5/16 新橋、浜松町周辺を探索
・5/17以降随時 日比谷?丸の内一帯を探索(コウモリ研究者 宮本拓海氏のバットディテクターによる調査)
・9/22 コウモリ研究者 宮本拓海氏との合同調査(フィールドワーク)
◆2016年
・引き続き、都内を探索
・4/4 産業技術総合研究所(AIST) 人間情報研究部門の蘆原郁主任研究員を訪問し、私の活動紹介や調査報告を行い、何らかのご協力をお願いしたところ、多くの情報を下さった。
(東京大学大学院 工学系研究科 電気系工学専攻 の峯松信明教授と共に訪問した。)
【ブログ記事】 産業技術総合研究所(AIST)を訪問(超音波知覚研究)


【注意勧告】当コミュニティが疑似科学団体や電磁波攻撃・テクノロジー犯罪被害者団体と友好関係にあるかのように紹介されている事例に対する注意勧告、および統合失調症や妄想性障害の既往歴・現病歴の確認のお願い