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岩崎純一の個人交流会・勉強会(2011年4月25日より設置)

個人交流会・勉強会

 2016年以降、開催が滞っています。申し訳ございません。
 通常のご連絡・メールは受け付けております。

開催概要

◆私的な交流会・勉強会を実施しています。お茶会・食事会・講話会・野外活動など、形式は色々です。
(元々、拙著の読者様やこのサイトのご訪問者様がご発案下さり、一度実施してみて大変有意義だったので、引き続き自ら実施しています。)

◆定期的な会費はありません。(各回の交通費・食費等の実費のみを各自で負担。)

◆複数人(ご友人どうし、親子など)でのまとめてのお申し込みも可能です。

◆一ヶ月に1回~4回のペースですが(開催方式(優先事項、順番待ちの仕方など)をご参照)、臨時の会合やネット・メールでの会話も多くおこなっており、私との間のあらゆる相互の情報のやり取りや協力関係において、会員様を優先して対応させていただいております。

◆交流会・勉強会の形式は希望せず、私とのメールのやり取りを継続されたい場合は、公式メール(学術関係、仕事のご依頼など)について個人メール(ご質問、私信など)についてのページもご覧下さい。

交流・勉強内容

◆本サイトやブログが扱っている以下のような色々な話題を(まじめに、かつ楽しく)一緒に話し合います。
(共感覚、知覚、五感、芸術、哲学、心理学、精神病理学、言語学、社会学、文化人類学、生物学、数学、数理論理学など。)
◆拙著、本サイト・ブログ、皆様や私の共感覚・知覚、私の今までの講演会の内容などについて、ご質問があれば何でも答えます。
◆その他、皆で研究協力・実験参加・散策・フィールドワーク・施設訪問などをします。
◆ご入会後にご参加いただける附属・派生サークル(定款上の分科会に相当)は、交流会・勉強会のうち、いわば専門的・学究的な面に特化した会です。

ご参加条件

◆拙著の読者様、このサイトのご訪問者様、大学・学会での私の授業・講演の主催者様・聴講者様・学生様など、どなたでも参加可能です。
◆入会手続きに不安や困難を抱える児童や発達障害・知的障害・言語障害などの方も、ご本人の入会の意志が確認できる限り、保護者が代わって手続きをされることでご本人様が入会できます。
◆必須条件ではありませんが、拙著についてのご質問の場合は、なるべく拙著をお持ちいただけるとページ箇所が分かりやすいので、ありがたいです。(電子書籍可。もちろん、私も持参します。)

開催場所

◆開催地域

● 9割以上は東京都23区内で実施しています。
● 時々、東京都郊外・神奈川・千葉・埼玉でも実施しています。
● その他、目的別に上記以外の地域で実施することがあります。
● しばしば、基本的に男性禁制または部外者禁制の、PTSD・強迫性障害・性被害・DV被害などの女性が居住するコンフィデンシャル(情報秘匿)型の女性専用施設(女性寮、女性シェルター、女性ソーシャルアパート)で、岩崎をお招きいただいて実施されております。

◆私(岩崎)と1対1(計2名)の場合

● 両者のほぼ地理的な中間点にあるカフェ・喫茶店がメイン。(スターバックスなどの人が多いチェーン店は避けます。)

◆3~10名程度の場合

● 全員のほぼ地理的な中間点にあるカフェ・喫茶店・レストランの個室がメイン。(岩崎や役員が手配。スターバックスやファミリーレストランなどの人が多いチェーン店は避けます。)

◆11~30名程度の場合(「岩崎純一さんのお話を聴く会」や「続 岩崎純一さんに会いたい会」がこの規模。)

● 公共施設・民間施設・大学などの貸教室・貸会議室。(主催者が手配。)
● 会員の大学教員・研究者・学者などの研究室。(主催者が手配。)

◆数十人規模で、私(岩崎)だけが特別に登壇するような講話会・講演会形式の場合(「岩崎純一さんのお話を聴く会」や「続 岩崎純一さんに会いたい会」の一部がこの規模。)

● 公共施設・民間施設・大学などの貸教室・貸会議室や講堂・大教室。(主催者が手配。大学の授業・講演会などとして行う場合、大学への申請もお願いしております。)

◆2~10名程度で共感覚の研究・実験参加などを行う場合(日本共感覚研究会の活動など。)

● 研究・実験が行われている当該大学・研究機関。(現地集合の場合も多いです。)

◆2~10名程度で野外活動などを行う場合(超音波知覚者コミュニティ東京の散策・フィールドワークや、自然・庭園・神社仏閣めぐり、動植物研究など。)

● 集合場所と解散場所、途中の休憩・食事場所(カフェ・喫茶店・レストランなど)などを計画して実施。

◆2~10名程度で特殊な環境で行う場合1(重度の発達・知的・身体障害者、精神疾患者、犯罪被害者、外出恐怖症者などが参加される場合。岩崎式日本語研究会など。)

● 該当の方々がいらっしゃる施設で実施。(障害者施設・DVシェルター・被虐待者施設・性被害者施設など。)

◆2~10名程度で特殊な環境で行う場合2(『新純星余情和歌集』全解釈プロジェクト伝統和歌の会「余情会」。)

● 会員の巫女の自宅や所属・勤務している神社。

会員制度の導入(2015年7月末から)および規約(定款・細則・規程等)

◆2015年7月末より、会員制度を導入し、これまでの規約を定款・細則・規程として拡充しました。

◆これらは、主に次の理由から整備しているもので、普通はお気楽に会員規程だけお読みいただいてご入会下されば十分です。

● 附属サークル(定款上の分科会に相当)の一つである日本共感覚研究会の学会化や一般社団法人化、公益社団法人化の準備計画のため。
 詳しい経緯については、日本共感覚研究会の以下のファイルをご覧下さい。
◎ 日本共感覚研究会の解散および岩崎純一現会長の個人交流会・勉強会への本会の再吸収の要望について
◎ 岩崎純一現会長の個人交流会・勉強会の分科会としての本会の継続について

● 会員どうしや会員と共感覚詐欺セラピストらがトラブルを起こしたり、共感覚詐欺セラピストらが入会しようとしたり私(岩崎)と関わろうとした場合などに、当該セラピストらを正当に除名・追放するための明文化された規定を設け、法的責任の所在を明確化するため。

● ご自身がお持ちの共感覚や発達障害・学習障害が、親・兄弟・職場の上司や同僚・友人・パートナーなどから侮蔑されたり虐待・いじめ・パワハラの理由にされたりしている会員や、障害者施設・DVシェルター・被虐待者施設・性被害者施設などからご参加されている会員を、加害者から保護し、本会への加害者の接近や入会を阻止するため。

※ 会員制度および規約の整備により、会員の皆様と私(岩崎)や本会との関係は、一定以上の契約関係になりますが、ごく普通に良識の範囲内でご参加いただく限り、特に大きな変化はないと思っていただいて結構です。

◆すでに交流会・勉強会メンバーだった方々は、手続き不要でそのまま会員となれますが、不都合がございましたらご連絡下さい。

■規約一覧(定款・細則・規程等)

役員名簿・会員情報(全会員数・アクティブ会員数、構成)

会長 兼 幹事 兼 業務執行理事(民法上の業務執行組合員)

 岩崎純一(特例民法法人・一般財団法人事務局長、学術団体監事)
※ この会とこのサイトの総括運営・管理者、幹事、会員名簿管理者、業務執行者本人。
※ ご入会のお申し込みメール(メールフォームを含む)は、私だけに届きます。他の役員・会員が見ることはありません。

業務執行理事(民法上の業務執行組合員)

 山本幸子(公益社団法人職員、学術団体監事)
※ 交流会・勉強会の補佐。日本共感覚研究会副会長。
 佐々美世子(自営業)
※ 交流会・勉強会の補佐。「岩崎純一さんのお話を聴く会」代表・幹事。

● 今のところ、まだ和気藹々とした個人サークルだと言えますし、役員以外の会員の皆様方にはあまり影響のないことですが、万が一、交流会・勉強会の規模が大きくなって民法の範囲を越えたり、特に学術的専門性の高い附属サークル(日本共感覚研究会など)の社会貢献度が高まったりして、定款に従い理事会で一般社団法人化が議決されるようなことがあれば、上記の役員をそのまま法人法上の役員に昇格させ、当該組織に移行できるよう、体制を整えています。

会員情報(2015年9月6日現在)

◆全会員数(休眠会員を含む):82名
◆うちアクティブ会員数(休眠会員でない会員):約32名
◆構成:
● 10代~70代、男女様々
● 社会人(正規・非正規雇用問わず)、無職、主婦、大学生、高校生、中学生(児童については、保護者が代理でご入会手続き済み)

全会員を一斉に集めない理由(私のポリシーやスタイルと、少人数制・分野別選抜制との兼ね合い)

◆便宜的に「個人交流会・勉強会」として実施しておりますが、以下の理由により、会長である私(岩崎)が主催し幹事をする限り、大きな教室・会議室等を借りて全会員を一斉に集める形式は採っていません。
(私以外の会員が主催して下さっている「岩崎純一さんのお話を聴く会」や「続 岩崎純一さんに会いたい会」は例外。)

【理由】

精神病理学・精神疾患研究

● 少人数または1対1のほうが、現実として、中身の濃い話が集中してしっかりとできているため。
 私(岩崎)自身がこの形式が好きであるため。
 元より学術が主目的の集会であり、和気藹々とはしているが、大人数で騒ぐようなオフ会を目的としていないため。

● 本会の趣旨・性質上、大人数が苦手な(少人数だとお話がしやすい)統合失調症、気分障害、社交不安障害、各種恐怖症、強迫性障害、PTSD、発達障害、学習障害などの会員がいらっしゃるため。
→→精神病理学・精神疾患研究のページ

● 皆様のご職業、学校、休日の日程、お住まいの地域、世代、性別、ご興味のある内容などがバラバラで、ご予定やタイミングが合わない場合があるため。
※ これは仕方がないことですので、私のほうで調整しています。

● 主催者である私と本サイトが扱っている学術分野があまりに膨大すぎることもあり、会員の皆様ごとに分野別のミニサークルが派生・細分化と再集合を繰り返しており、肝心の母体で、全ての分野を扱う「個人交流会・勉強会」の人数が一定しないため。
※ ただし、私が主催または参加している附属・派生サークル(「個人交流会・勉強会」内に設置)は、安定した運営を続けております。

● 私(岩崎)は、社会的立場としては、あくまでも他に職業を持っている一般人にすぎず(正規の大学教員・学者・研究者などではなく)、今すぐに個人で研究活動のための大きな助成・支援を受けたり、会員の皆様に自由に提供できる自分の研究室・教室・不動産などを持ったりする目処がなく、本会を拡大できないため。
(これまでにも、大学・研究機関・政府機関・NPOなどの団体に呼ばれて授業・講話・助言などはおこなっていますが、これらのいかなる団体とも特定の利害・従属関係を持っておらず、ある意味では、それが私の癖、ポリシーやスタイルでもあり、日本共感覚研究会でさえ他団体との馴れ合いが嫌で私費で運営・活動しているほどですので、しばらくはこのスタイルが続くであろうと考えられます。)
※ ただし、将来的に交流会・勉強会用のスペースの設置や間借りを計画しております。

最初から私(岩崎)と1対1での面会・対談をご希望される場合

◆ 開催方式に書いた理由以外に、最初から私(岩崎)と1対1での面会・対談も可能です。ご希望の場合は、随時メールなどでご連絡下さって結構です。

 個人メール(ご質問、私信など)についてのページにも説明を書いていますので、ご覧下さい。

(1対1での面会・対談を「個人交流会・勉強会」の回数(第●回)にカウントするかどうかは、臨機応変に対応しています。)

開催方式(優先事項、順番待ちの仕方など)

◆基本的に、少人数制、会長・役員による参加者の分野別選抜制を優先しています。

 稀に、他の会員の心身不良やドタキャン、交通麻痺などで、私(岩崎)と1対1での面会・対談になってしまうこともあります。ご了承いただければ幸いです。
(最初から1対1をご希望される場合は、こちらへどうぞ。→→最初から私(岩崎)と1対1での面会・対談をご希望される場合

 以下に、ある数回を抜き出して例を示しますので、ご参照いただければと思います。

【前提】会員1(岩崎純一)、会員2、会員3、・・・会員n(nは全会員の現在数)とする。


第a回 交流会・勉強会(特定の学術分野よりも交流がメイン。ご入会順に集める。)
 参加者: 岩崎、会員11、会員12、会員13、会員14

 ↓↓↓

第a+1回 交流会・勉強会(特定の学術分野よりも交流がメインだが、大人数が苦手な発達障害者(会員15)が参加。ご入会順に少人数を集める。)
 参加者: 岩崎、会員15、会員16

 ↓↓↓

第a+2回 交流会・勉強会(新規会員の歓迎会を兼ねる。ご興味のある分野が新規会員と最も近い会員を数人集める。)
 参加者: 岩崎、会員7、会員31、会員n(新規)

 ↓↓↓

第a+3回 交流会・勉強会(特定の学術分野がメイン。附属・派生サークル(定款上の分科会に相当)に挙げてあるもののいずれか。ご入会順に、ご興味のある会員だけを飛び飛びに集める。)
 参加者: 岩崎、会員12、会員23、会員36

 ↓↓↓

1対1での面会・対談私(岩崎)と1対1での面会・対談をご希望される場合からのお申し込み。)
 参加者: 岩崎、会員n+1(新規)

 ↓↓↓

第a+4回 交流会・勉強会(特定の学術分野よりも交流がメイン。第a+1回の続きからご入会順に集める。)
 参加者: 岩崎、会員17、会員18、会員19、会員20

 ↓↓↓

理事会(全会員から選ばれた役員の会議。)
 参加者: 岩崎、会員2、会員7、会員27

 ↓↓↓

第a+5回 交流会・勉強会(特定の学術分野についての臨時・緊急の会。附属・派生サークル(定款上の分科会に相当)に挙げてあるもののいずれか。ご興味のある会員だけを飛び飛びに集める。)
 参加者: 岩崎、会員5、会員34

 ↓↓↓

第a+6回 交流会・勉強会(特定の学術分野よりも交流がメイン。ご入会順に集める。ただし、会員23は、第a+3回の特定の学術分野にしか興味がなく、多分野での交流がメインの会には不参加。)
 参加者: 岩崎、会員21、会員22、会員24、会員25

 ↓↓↓

 以下、同様に続く。

ご参加方法(入会申込と入会許可書)

■■まずは、規約(定款・細則・規程)の個人交流会・勉強会の会員規程をお読み下さい。

 ↓↓↓

■■会員規程にご同意いただけましたら、以下の内容をメールにご記入の上、勉強会への参加希望の旨をお知らせ下さい。(細かな形式は自由。)
※ お申し込みメール(メールフォームを含む)は、私(岩崎)だけに届きます。他の役員・会員が見ることはありません。
※ 以下の便利なメールフォームを利用してお申し込みいただくことも可能です。
※ メールが使えない方は、書面でのやり取りを検討いたしますので、最初に別の方のメールなどでご連絡いただければ幸いです。

◆メールアドレス・・・office@iwasakijunichi.net
メールフォームのご利用はこちら(「個人交流会・勉強会」お申し込み用のチェック欄あり。)
mixiTwitterのメッセージでお送りいただいても結構です。

【メールにお書き下さい。】

■ご氏名またはニックネーム ※必須
 ● のちほど結局ご本名をお教えいただくことになりますが、最初はニックネームでも結構です。

■生年月日 ※任意
 ● 少なくとも生年はご入力いただけると幸いです。

■性別 ※任意
 ● いずれ分かることになりますが、お申し込み時点では任意です。

■ご職業・お肩書き ※必須
 ●「学生」・「専業主婦」・「無職」などの入力ももちろん可能です。

■メールアドレス ※必須

■ご住所 ※任意
 ● 実施場所を決めさせていただく際に用いますので、少なくとも都道府県名はご入力いただけると幸いです。
 ● 私(岩崎純一)の住所(兼 個人交流会・勉強会事務局)の情報の開示を先に請求されたい場合、都道府県名以外は未記入のままにして下さい。

■電話番号(携帯電話可) ※任意
 ● 私(岩崎純一)の電話番号の開示を先に請求されたい場合、未記入のままにして下さい。

■開設しているウェブサイト・ブログなどのアドレス ※任意
 ● ご入力いただければ、ぜひ拝見させていただきます。
 ● ご希望により、私のサイトからリンクさせていただくことが可能です。

■そのほか、拙著や当サイトについて、ご興味のある話題やご質問をお書き下さい。

 ↓↓↓

■■簡単な審査後、入会許可書をメール添付または郵送にてお送りいたします。

※ ご記入の内容は、当交流会・勉強会以外の目的で使用することはございません。
法令に基づく表示(個人情報の保護に関する法律など)

会員名簿の閲覧請求について

 会員名簿は、会長の私(岩崎)のみが管理しており、他の役員・会員は基本的には見ることができません。
 ただし、交流会・勉強会で気の合った会員がいて、ご連絡先を聞くのをお忘れになった場合などは、私にご連絡いただければ、当該会員の許可が得られた場合に限り、当該会員の情報のみをお教えいたします。

活動資金のご寄付・ご支援を希望される方へ

 本会は、社交不安障害・恐怖症・PTSDや発達障害・学習障害などを抱え職に就けていない方々などにも会員の門戸をひらくため、定款や会員規程に基づき、会費制度を設けておりません。

 会員規程第5条第2項の通り、「会長又は役員を除く一般の会員は、各回の交流会・勉強会において個人として自身の交通費・食費等の実費のみを負担し、交流会・勉強会の管理・運営(定款等の規約、役員・会員名簿、理事会・総会、ウェブサイト等の管理・運営等)にかかる費用は会長又は役員が負担する」こととしております。

 現在のところ、喫緊にカンパなどのご寄付・ご支援が必要な状況にはございませんが、どうしても本会の活動にご関心があり、ご寄付・ご支援を希望される場合には、ご一報下さいますようよろしくお願い申し上げます。

 なお、以下の拙著(電子書籍を含む)をお手に取っていただくことも、ありがたいご支援の一部となっており、そのご支援分は現在のところ、母体としての本会に加え、特に共益的で社会貢献度が高いと考えられる本会附属の日本共感覚研究会の研究・調査活動に回しております。

→→活動資金の拠出の現状と間接的なご支援のお願い(日本共感覚研究会サイト内。岩崎純一会長より)

→→著書の紹介ページへ
『音に色が見える世界 「共感覚」とは何か』 『私には女性の排卵が見える 共感覚者の不思議な世界』

附属・派生サークル一覧(定款上の分科会に相当)

◆これまでに「岩崎純一のウェブサイト」を通じて誕生したサークル(メンバーを兼ねるサークル)は以下の通りです。

◆個人交流会・勉強会が、これらのサークルの母体として2015年7月末より会員制度を導入したため、個人交流会・勉強会にご入会後、どれにでも簡単な手続きのみでご入会できます。


岩崎式日本語
岩崎式日本語研究会
(代表:岩崎純一)
:私の考案したコンラング(Conlang)である岩崎式日本語という言語についての議論。解離性障害者などと会話できる文法の構築の試み。


岩崎式日本語ペディア
岩崎式日本語ペディア
(代表:武田あさゑ)
:岩崎式日本語の百科事典。


寿羅穂里阿文明
寿羅穂里阿文明
(代表:武田あさゑ)
:文明創作文芸の試み。文明内で岩崎式日本語が使用されている設定になっています。


新人間学研究会
新人間学研究会
(主催:岩崎純一)
:未来年表の作成、精神疾患関連コンテンツや岩崎式言語体系関連コンテンツへの協力など。


精神病理学・精神疾患研究
精神病理学・精神疾患研究
(主催:岩崎純一)
:ICDおよびDSMに規定されている精神・発達・行動関連障害を診断された方々に出会う、岩崎個人のライフワーク。基本的に、私宛てに面会希望のご連絡を下さった方々と面識を持っています。施設訪問やフィールドワークも行っています。性被害・DV被害女性の専用施設については、男性の出入りを制限・禁止している場合が多いため、お呼びいただいた区画のみを訪問・見学しています。


『新純星余情和歌集』
『新純星余情和歌集』全解釈プロジェクト
(主催:岩崎純一)
:私(岩崎)の詠んだ和歌の現代語訳・解説プロジェクト。


伝統和歌の会「余情会」
伝統和歌の会「余情会」
(代表:長満たき)(開闔(かいこう):岩崎純一)
:伝統和歌の詠進。歌会・歌合。黒髪であることが参加条件。茶髪・ピアス参加禁止。和服は任意。私岩崎のネット歌集の試みである『新純星余情和歌集』の全訳プロジェクトにもご協力下さっています。私岩崎の役職は開闔(かいこう)。


大日本帝国陸軍岡山歩兵第10連隊・岡山近衛兵将校子孫会
大日本帝国陸軍岡山歩兵第10連隊・岡山近衛兵将校子孫会
(代表:岩崎純一)
:岡山歩兵第10連隊と岡山県出身の近衛師団・連隊の将校の子孫を中心とする戦史・郷土研究団体です。大本営や南方軍、方面軍から何を命令され、部下の兵士たちに何を命令し、戦後に何に苦しんだかを、無為の境地で研究します。


岩崎純一の共感覚データベース(文字、数字、円周率、音階、将棋、地図、自動車、鉄道、超数学理論、元素周期表の色彩記憶など)
岩崎純一の共感覚データベース
(代表:岩崎純一)
:岩崎純一自身の共感覚の記録。


日本共感覚研究会トップ
日本共感覚研究会(旧 日本共感覚関連動向調査会)
(会長:岩崎純一)
:「共感覚」を巡る日本社会の実態の調査・追跡活動。


超音波知覚者コミュニティ東京
超音波知覚者コミュニティ東京
(代表:岩崎純一)
:超音波知覚者による都内の超音波発生スポットの報告と、コウモリ研究者のご同行などによるスポットの実地調査。


岩崎純一CMS
岩崎純一CMS
(代表:岩崎純一)
:「岩崎純一のウェブサイト」を稼動させているコンテンツマネジメントシステムの開発の継続。ほぼ私一人で行っていますが、他のメンバーの協力を得ることもあります。


岩崎純一さんのお話を聴く会
岩崎純一さんのお話を聴く会
(主催:佐々美世子)(講話、運営の補佐:岩崎純一)
:初回に学生向けの大きな講話会(リンク先)をひらいて下さり、その後は、それを聴講して下さった一部の学生・主婦・OLが残って、私を呼んで下さっています。
→→ 一部の研究会・講義テキストをこちらに掲載しています。


続 岩崎純一さんに会いたい会
続 岩崎純一さんに会いたい会
(主催:渡辺未来 → 上野紗奈)(講話、運営の補佐:岩崎純一)
:初回に学生向けの大きな講話会(リンク先)をひらいて下さり、その後は、それを聴講して下さった一部の学生が残り、数名の主婦・OLが加わり、「続」として私を呼んで下さっています。
→→ 一部の研究会・講義テキストをこちらに掲載しています。


岩崎純一さんとの合同勉強会
岩崎純一さんとの合同勉強会
(主催:伊田小春、佐々木愛華)(講話、運営の補佐:岩崎純一)
:複数の大学の学生たちが私を呼んで下さっています。
→→ 一部の研究会・講義テキストをこちらに掲載しています。


シェアハウス型特殊女性寮 コンフィデンシャル・レディース東京(Confidential Ladies Tokyo)
コンフィデンシャル・レディース東京(Confidential Ladies Tokyo)
(代表:山本幸子)(講話、運営の補佐:岩崎純一)
:私がご相談を受けて交流してきた、精神・身体症状共感覚その他の特殊知覚・症状を持つ女性が入居者の多くを占める、シェアハウス型の女性寮のサイトです。私も支援しています。個室に空きがあれば、私(岩崎)を通じてご入居できる場合もあります。一度ご相談下さい。
 女性に特有の症状・知覚については、寮生に解説をお願いしています。
 →→ ●シェアハウス型女性寮との連携、および入居女性による特殊症状・知覚の解説の分担について


糸姫会(いとひめかい) (代表:藤山セン)
:かるた・羽根つき・貝合・花いちもんめなど、日本古来の女性の遊びをおこなう。(私は、遊びで使われる和歌を詠んで提供。)


仮想御殿「武蔵幻想邸」 (主催:岩崎純一・藤原家々)
:「岩崎純一のウェブサイト」へのご訪問者有志が居住する架空御殿。所属サークルというよりは、遊びです。


共感覚者和歌の会:解散しました。 (代表:戸井留子)
:余情会の下部サークル。


花薄会(はなすすきかい):解散しました。 (主催:青柳香織)
:閃輝暗点者・離人症者・強迫性障害者などの会。頭痛や不定愁訴に効果のある食べ物などの議論。


空木会(うつぎかい):解散しました。 (幹事:小野薫枝)
:日本人の共感覚など、感覚・知覚の研究会。音を聞いて色を塗るなどして遊ぶ。


◆ 時々間違えられますが、以下の共感覚自然感知研究会(解散済み。主催:水橋裕子様)日本共感覚協会(代表:松田英子様)は、私の交流会・勉強会からの派生サークルや本会の関係サークルではありません。
(ただし、私自身も含めて何人かの交流会・勉強会会員がメンバーを兼ねています。)

共感覚自然感知研究会:解散しました。 (主催:水橋裕子)
:共感覚による自然感知(地震・津波など)を皆で記録、議論。
・・・mixiページ
・・・mixiコミュニティ

日本共感覚協会 (代表:松田英子)
:日本人の共感覚の遺伝学的側面の調査と議論。被験者を募集中。


個人勉強会掲示板(BBS)
 専用パスワードでお入り下さい。(最近はほとんど不使用です。)


★以下の【参考】に留意事項として掲げる内容につきましては、当交流会・勉強会にお申し込み下さった方々にも適用させていただきますので、ご了承下さいますようお願い申し上げます。)
【参考】日本のスピリチュアル・ブーム、脳ブーム、超常現象・オカルト科学ブーム、カルト・新宗教団体等の現状に鑑みた、共感覚等の扱いに関する留意事項

個人交流会・勉強会
※ 写真の折り紙は岩崎純一の作。写真も岩崎が撮影。