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アクセス解析データ書庫 > 訪問者数、ページビュー数、リピート訪問・直帰率、デバイス・OS・ブラウザ別訪問率、検索クエリなど

 現在、アクセス解析結果の公開は一部を除き停止しております。リアルタイム解析につきましても、正しいデータは表示されません。(2016年8月以降)
 また、メインサイトについては、独自ドメインへの移転前までの解析結果となっております。
 何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

アクセス解析の解説と目的
サイト・ブログ全般の解析結果
メインサイトの検索クエリ
メインブログの検索クエリ
第二ブログの検索クエリ
第三ブログの検索クエリ
リアルタイム解析(アクセス数の多いページ、アクセス元URL、アクセス元ドメイン、検索クエリ)
解析データ取得方法
Google検索からの検索クエリがほとんど取得できない理由
サイト・コンテンツ制作環境・使用パソコン
サイト・コンテンツ閲覧推奨環境

●アクセス解析の解説と目的

アクセス解析データ例1  岩崎純一のウェブサイトでは、アクセス解析をおこなっています。

 このページでは、そのアクセス解析データの一部を公開しています。(個人情報は含まれておりません。)
法令に基づく表示

 公開することで、それぞれのご訪問者様が、他のご訪問者様が私のサイト内でどのページを多くご覧になったか、私のサイトにどのような検索キーワード・語句(専門的には「検索クエリ」と言うことが適切です)でご訪問下さったかなどを参照することができ、目的の記事やコンテンツまでの到達が早くなり、サイト内で長時間迷うことも少なくなる、ということを狙いとしています。

 閲覧数の多いページはサイト内の人気ページですし、検索語句はその語句を含んだりテーマとしたりしているページがサイト内に存在することを表します。

 公開前は、我が子が共感覚を持っているらしいとおっしゃる親御様が、私のサイト内で迷いに迷って、目的の記事に到達した頃には疲れ果てていたというようなケースも多くありましたが、そのようなケースも少しずつ減ってきたと感じています。閲覧行動は閲覧者の責任と言えばそうかもしれませんが、このようなケースについてサイト管理者側でできる対策の一つが、アクセス解析の公表かと思います。

 また、私自身が、ご訪問下さっている皆様のご興味(検索語句)や流行の検索トピックを知ったり、自分の解析・プログラミング技術を磨いたり、複数のアクセス解析プログラムの精度をチェックしたりする目的も兼ねています。

 しばしば、「頻繁にサイトを訪問しているのを知られているなんて恥ずかしい」、「閲覧者のウラ側の情報が知られるのは嫌だ」と言う人がいらっしゃいますが、そもそもサイト閲覧(インターネット全般)の仕組みというのはそういうもの(閲覧者のIPアドレス、ホスト名、ブラウザ、OS、端末の種類、検索語句などの情報はサイトを見た時点で分かるもの)で、オモテ側の情報を公開しているにすぎません。

 また、運営者が特定できるのは閲覧者のIPアドレス・ホスト名などまでで、プロバイダでもない限り、直接的に個人を特定することはできません。そもそも、普通に健全なサイトを運営している人であるなら、アクセス解析をする上での目的や関心の対象は先に述べたようなことであるはずですし、閲覧者が自分のサイト閲覧行動を気に病む必要は全くありません。もちろん、閲覧者が安全でない行動(怪しいサイトでの個人情報の入力など)をした場合は、話は別です。

 それにしても、検索語句は、見ていて純粋に「面白い、楽しい」ですし、良くも悪くも人間の本心が見えるのは確かだと思います。そこに表れているのは、「人間が本当に興味のあること」です。これは、ネット社会において色々な意味で重要だと考えています。

 今のところは、既存の解析プログラムと私自身の独自解析の両方の方法で解析しています。Google Analyticsは検索語句が不正確または不明であるケースが多く、Webalizerは訪問者数・ページビュー数が不正確であるケースが多いなど、解析プログラムによって得意分野が異なっています。

●サイト・ブログ全般の解析結果

アクセス解析データ例2 2004年(開設時)から現在までのサイト・ブログ全般の解析結果(PDFファイル)
ファイル・ページビュー数、訪問者数、リピート訪問と直帰率
訪問回数別の訪問者数・滞在率
デバイスの割合
デバイス別訪問率、デバイス別行動
ブラウザ別訪問率、ブラウザ別行動
国別アクセス

●メインサイトの検索クエリ(ご訪問者が弊サイト到達時に検索サイトで入力していたキーワード・語句及びサイト内検索での検索キーワード・語句)

2013年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2012年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2011年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2010年9月~12月の検索クエリ(PDFファイル)

●メインブログの検索クエリ(ご訪問者が弊ブログ到達時に検索サイトで入力していたキーワード・語句)

2013年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2012年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2011年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2010年7月~12月の検索クエリ(PDFファイル)

●第二ブログの検索クエリ(ご訪問者が弊ブログ到達時に検索サイトで入力していたキーワード・語句)

2013年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2012年1月~12月の検索クエリ(PDFファイル)
2011年7月~12月の検索クエリ(PDFファイル)

●第三ブログの検索クエリ(ご訪問者が弊ブログ到達時に検索サイトで入力していたキーワード・語句)

2013年11月~12月の検索クエリ(PDFファイル)

●リアルタイム解析(アクセス数の多いページ、アクセス元URL、アクセス元ドメイン、検索クエリ)

リアルタイム解析(アクセス数の多いページ、アクセス元URL、アクセス元ドメイン、検索クエリ)

※ これらはご訪問者にとって、優先度が高く、便利な情報であると思われるため、リアルタイムで表示しております。どうぞサイト閲覧の際にご自由にご参照・ご利用下さい。

解析データ取得方法

◆解析エンジン
 Google Analytics:http://www.google.co.jp/intl/ja/analytics/
 Webalizer:http://www.webalizer.org/
 Google APIなどを用いた独自エンジン
 その他、表示用の解析エンジンなど(詳しくはサイト制作環境等をご参照。)
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◆設置
 Google AnalyticsのトラッキングコードをPHPで全ページにインクルード。Webalizerをサーバーにインストール。
 さらに、それらをPHPプログラムで一括管理。
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◆主な解析結果の取得
 ファイル・ページビュー数、訪問者数、デバイス・OS・ブラウザ情報などを取得。
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◆解析フィルタ1
 検索クエリについて、SSL検索を原因とするGoogle Analyticsの(not provided)を除外。
(2013年以降のGoogleによるGoogle検索における全ての通信のSSL化に伴う。)
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◆解析フィルタ2
 同一IPからの同一の検索クエリによる2回目以降の訪問をカウントから除外。
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◆検索エンジン、サイトのサーバー、表計算ソフトの同期
 ExcelのWebクエリを検索クエリデータベースに同期。
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◆不適切なクエリの監視
 一部の暴力的・反社会的・成人向けまたは名誉棄損に該当するキーワードを含むクエリを除外。
(それらを学術的に調査する目的で検索した可能性もありますし、検索するだけなら当然犯罪ではありませんので、表現が過度のもの以外は除外していません。)
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◆公開
 月ごとに同期を停止。静的PDF化。

●Google検索からの検索クエリがほとんど取得できない理由

 この件については、以下の記事をご覧下さい。
米国の諜報活動(米軍・NSA・CIAなどの通信監視計画「PRISM」を例に)